一歩踏み出せないのは“弱さ”じゃない|ReTRI 不登校カウンセリング

「一歩踏み出せない」は“弱さ”じゃない

脳の仕組み(恒常性/ホメオスタシス)を理解して、親子で前に進む方法を。

親子の笑顔のイメージ

朝、起きられず気づいたら学校に行けなかった――そんな不安を抱える親御さんへ。

※無料相談はオンライン対応。まずは30分のヒアリングで状況整理します。

ReTRIが選ばれる理由

ReTRIが選ばれる理由
A

親子両面のサポート

親の不安に寄り添いつつ、子どものペースを尊重するバランスの良い支援。

B

科学的な理解に基づくアプローチ

ホメオスタシスなど脳の仕組みをわかりやすく説明し、家庭で使える実践的な手法を提案します。

C

オンライン対応で全国から

遠方でも受けられるオンライン相談。まずは無料の30分ヒアリングから。

依頼者の声とカウンセリングのアンサー

依頼者の声とカウンセリングのアンサー

依頼者様の声(E様/小3)
子どもが学校に行きたくないと言って困っていました。状況や家庭環境をお伝えし、根本的な問題の見直しからサポートしていただきました。今は学校に行ってくれるようになり、私もパートに復帰。普通の生活に戻れて本当に良かったです。

カウンセラーのアンサー:
第三者の視点が入ると、見落としていた根本が見えてきます。接し方の変化によりお子さまの反応が良くなったこと、何より関係性が整ったことが大きな前進です。今後も距離感と対話を大切に、良い循環を続けていきましょう。

依頼者様の声(K様/中1)
思春期・反抗期で親子関係が崩れかけ、諦めかけていました。面談を重ねる中で、私の接し方が子どもに合っていないと気づき、アドバイスを実践。関係が改善し、一緒に出かけるほどに回復しました。もっと早く相談すれば良かったです。

カウンセラーのアンサー:
子どもの心情は十人十色。その子に合う接し方こそ要です。K様が丁寧に観察→試行→調整を重ねられた結果、信頼が戻りました。今のペースを大切に、成功体験を積み重ねていきましょう。

依頼者様の声(M様/中3)
受験前なのに1日中ゲームで勉強をせず、成績も悪化。このままでは志望校に届かないと焦っていました。心理面からのアプローチを学び、本人がゲームと勉強を区別できるように。将来の話が自分事になったことで前向きに動き始めました。

カウンセラーのアンサー:
「なぜ勉強するのか」を自分の言葉で語れることが行動の起点です。結果のみでなく、努力のプロセスに光を当てる関わりが有効でした。今の流れが続けば十分に間に合います。親子で伴走しつつ、休息も計画に入れてください。

依頼者様の声(S様/高3)
交友関係の変化で悪影響を受け、会話も減り距離が遠のいていました。話し合いの場をつくり、これからのことを一緒に整理。友人との付き合い方が変わり、将来を考える姿勢が戻りました。

カウンセラーのアンサー:
楽しい方へ流れるのは自然なこと。だからこそ、近い距離で対話を重ね「今の選択が未来に繋がる」視点を共有することが鍵です。S様の真摯な関わりが伝わり、軌道修正につながりました。

依頼者様の声(E様/小6)
学校で嫌なことがあって以降、登校を拒むように。強く言うほど反発が強まり、会話も途切れがちでした。まず関係修復から取り組み、寄り添う姿勢に切り替えたところ、登校が再開し笑顔も戻りました。

カウンセラーのアンサー:
頭ごなしの「正しさ」より、まずは安心と信頼です。教育ではなく“共育”の視点で一緒に育ち合う姿勢が関係を強くします。良い循環が生まれた今、無理のない範囲で小さな挑戦を続けましょう。

親御さんの声

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